相方

相方へ

このサイトを作るきっかけとなった相方への言葉を最初の記事にしたいと思います。

 

あなたが10数年前から言い続けていたこの関係性の終着点。

なんとか辿り着いたと思ったら、嵐のように離れる展開が起きたね。

 

しばらくは、もうあなたに対して苦しませなくていいんだという安堵の気持ちだけだった。

 

ずっとこの生き地獄から解放させてあげたかった。

 

罪悪感、責任感から解放され、目の前のことだけをこなしてるうちに、自分の人生を生きたいという長年の夢は少しずつ実感が持てているよ。

 

體の調子はどうだろうか?

回復しているといいけど、本当に限界の限界まで追い込んで導いてくれた。

 

本当、心身ともに安心できる環境で癒やされて欲しい。

 

やっとここまで辿り着けたよ。

 

あなたがいなければ・・・決して辿り着けなかった。

 

どれだけ悪態つかれてもあなたには感謝しかありません。

 

本当にありがとう。

 

あなたとの約束を果たすよ。

 

あなたにもらった言葉で一番残っている

 

【たった一人救うだけでも大勢を救うことになる】

 

その為にあなたが費やした時間、エネルギー、犠牲、愛。

 

偉大過ぎて・・・。

言葉にならない・・・。

 

あなたがあれほどまで追い込まれないといけないほど、弱くてごめんなさい。

 

確実にあなたが言っていた終着点まで辿り着かないと、この活動は始められなかった。

 

10数年以上先のことをピンポイントで見通す先見の明は、他にいないと思う。

 

そんなあなたに鍛えられた。

 

与えられた課題は何度も逃げ出したかった。

でもあなたも導く側として耐え続けていたから、逃げるわけにはいかなかった。

 

あなたが苦しんでいる姿を唯一、真近で見てきたからこそ立ち止まれない。

決して、あなたとのことで学んだことを無駄にしない。

 

とにかく前に進む。

 

必ず御役目を果たす。

 

あなたから学んだことをアップデートしながら次世代へ紡いでいきます。

 

あなたがいたからこそ、芽生えた想いがきっかけで思い出した使命。

 

『人 × 動物 × 地球環境が調和しながら循環する世界』を作る。

 

あなたが安心して外に出られるエネルギーが当たり前の世の中にする。

 

もう寝込まなくてもいい。

もう家に閉じこもらなくていい。

もう何も食べられないなんてことはない。

もう生まれてきたことを後悔しなくてもいい。

 

もうあの生き地獄だった15年を思い出せないくらい幸せになってほしい。

 

あなたの口から生まれてきて、乗り越えてきて、良かったと言えるように精進していきます。

 

自分のことには無欲だけど他人の成長や幸せで、幸せを実感できる愛の深いあなたに伝わるように。

 

あなたのお陰で、僕は自分の人生を生きられるステージまで辿り着けた。

 

あなたがいなければ、決して無理だった。

一人であれば、ずっと家系の為だけに生きるだけの生贄のような人生だっただろう。

いや・・一生をかけても辿り着けられなかったかもしれない。

 

ショートカットショートカット。

 

あなたが半身半魂、微身全魂、虚身超魂・・・。

 

人間としての機能を限りなく、そぎ落として魂を燃やしてくれた。

 

この事実。

 

僕はなんとかしたい。

 

本来、あなたを助ける為に出会った。

 

しかし、僕はあまりに未熟だった。

 

ただでさえ、19歳という年の差。

 

あなたが僕を育て直すという展開になってしまった。

 

覚えているだろうか?

 

あなたが『トリプルレイ』と口走ったことを。。。

 

一度だけあった。

 

あなたが僕の元を去り、たった一人だけ縁が再開した人がいる。

 

このサイトでは相棒と相称して伝えていく。

 

相棒はあなたと出会った頃の僕のようだ。

 

後追いどころか、スタート地点が同じ。

 

でも役割が違う。

 

ツインレイとしてあなたは、『見えない世界』を僕に学ばせてくれた。

 

相棒は『見える世界』でのツインレイとしての存在なのだと思う。

 

ショートカットショートカット。

 

準備を終えた段階で、あなたとは再会できるのだと思う。

 

その時は、あなただけ分かるタイミングがあると思う。

 

遠慮なく僕を呼んで欲しい。

 

その時には応える。

 

非通知で掛けてきてくれた電話も分かっている。

 

寸分の狂い無く必要なタイミングでお知らせできる存在は、あなたしかいないから分かる。

 

あなたは人間としての肉体の回復に努めて欲しい。

 

あなたの魂レベルに合わせることは難しい。

 

時間があまりに足りない。

 

集合意識を底上げするしか方法がない。

 

一人を高めればいい訳ではないから・・。

 

だから、肉体を回復させてほしい。

 

年に数時間しか外に出られない・。

生きる為の最低限の栄養・・。

不眠に次ぐ絶食・・・。

 

僕の課せられた課題を乗り越える為に・・・。

逃げたくなる心の迷いを断たせる為に、自〇未遂による追い込み・・・・。

 

あなたはもはや人間とは言えない。。

魂だからこそできた強さを体現してくれた。。

 

それほど酷使した肉体だ。

自分のことだけに集中して欲しい。

 

愛猫の心配はいらないよ。

キャリーケージを自らこじ開けて出てくるくらい元気だ。

 

今までと変わらず、頼もしく導いてくれてるよ。

 

15年間本当にありがとう。

初めてのサイレントだけど、本当お疲れ様。

ゆっくり気ままに過ごしていてね。